恋愛感情で失敗した事例|愛人募集〜掲示板のQ&A

愛人の立場で恋愛感情を強く男性に求めたら愛人関係が失敗してしまった事例
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恋愛感情を表に出して失敗した事例

恋愛感情をコントロールをすることは愛人側にとっては大切です。私の失敗事例を挙げます。

 

その方は私が出会い系サイトでパパ募集の投稿をしていたのにメールをくれた方でした。結果的に私はこの方を自らのミスで逃してしまったんです。それがあったから今の旦那をゲットできたともいえるのですが、せっかく最高の愛人を見つけたのに残念でした。そこで同じ思いをしない人が出ないように私の体験から愛人として守ってほしいルールのようなものをお伝えしておきます。

 

まず、私がこの会社役員の方と出会ったのは出会い系サイトの掲示板募集からでした。自ら出会い系サイトの掲示板で募集してメールをいただきました。掲示板での募集条件としては月に5万円ほどのお小遣いをくれるパパ募集だったのですが、20万円ほどくれるということだったのです。あまりにも条件が良いので最初は戸惑いましたが、先払いで払ってくれましたし実際にお会いしてみて優しい方だったので愛人契約をしたのです。ちなみにもう少し細かい条件としては毎月4回は会うことと、ほかの男性とは誰ともエッチをしたりしないでほしいということでした。

 

愛人契約をしてから本当にうまくいっていて、金銭的に不自由があまりない生活になりました。この会社役員の方は会った時にいろいろなものを買ってくれるし、食事も食べさせてくれるし甘えさせてくれました。エッチも最高だし優しいし素敵な男性でした。そうしているうちに、私はこの会社役員の方に恋愛感情を抱いてしまったのです。そして何とか彼の気持ちを私だけに向けさせようと、香水をつけたり、化粧を厚くしたり、会う日でなくても会いたいというメールを送るようになりました。すると、この会社役員の方から避けられるようになってしまったのです。そして一切メールが来なくなりました。失ってから存在の大きさに気づくものです。

 

お分かりだと思いますが、愛人やパパを作りたい人に守っていただきたいルールは恋愛感情を抱いたとしても決して表に出してはいけないということです。愛人やパパにとって都合のいい女であるべきです。そこを割り切らなければなりません。相手の家庭を壊してしまおうと思ったりするのはもってのほかなのです。愛人やパパになってくれる人は、お金を支払うことで私たちから癒しがほしいのです。その癒しを提供することが重要で、重荷になってはいけません。大原則のルールです。

 

出会い系サイトにはこうしたリッチなパパもいます。ただ、数は少なくほとんどがごく普通の方で1回だけの割り切りのほうが多いです。だからこそ、素敵なパパや愛人を作ることができたらルールを守って良い関係を長く続けられるようにしましょう。

 

相手のプライベートに干渉しない
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