ワクワクメールのごはんデート掲示板〜超リッチなパパと出会えた体験談

ワクワクメールのごはんデートでリッチパパに出会た!まさかの高級フレンチレストランに行って食事をした体験談。こんな援助男性の愛人になりたい。
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ワクワクメールのごはんデートで出会ったリッチパパとの体験

愛人募集_高級レストラン

食事で高級レストランを使うようなリッチな男性は見るも華やか、連れて行って貰っても幸せ。特にその高級であることを見せつけない人が一番かっこいいです。

 

「ちょっといいとこに食事に行こうよ」

 

という内容でメールをしてきて連れて行かれた場所は、高級フレンチレストラン。なんて事がありました。なんか意味が分からないくらいの高級感がありました。あんまり普通に暮らしていたら行かないような場所。結婚式とかによく使われるようなレストランだったららしいです。

 

そんな出会いが出会い系サイトで起こる時代ですから。便利な時代になってくれたなって思います。この時はワクワクメールのごはんデートというコーナー。彼は何となくちょっとお金持ち?っぽいかなって思ったから選びました。

 

気軽に行ける「ご飯デート」

ワクワクメールの「ご飯デート」は気軽に男女共に募集できる掲示板のようなコーナーです。掲示板とは別の存在なので、食事・デート専用に使うというものです。即日でも会えるもので「今日の夜にどうですか?」という風に気軽に誘えるものだだと思います。

 

ワクワク_ご飯デート

 

ごはんデートの良いところは掲示板よりも気軽に「奢り」をお願いできる点です。私も愛人をしてる人間で何も言えない部分なんですけど、奢られるのって微妙な空気が流れると思います(私だけではないですよね…?)。それも知らない男の人ですので、余計微妙な感じになります。でも女性は奢られると分かっているし、男の人も奢らなければいけないと分かっています。暗黙の了解ってやつだと思います。

 

でもワクワクメールの「ごはんデート」は奢るのが当然のように設置されているので、私的には気が楽です。男の人も奢ってもいいよ!という人しかメールしてこないので分かりやすいです。

 

愛人探しにはピッタリ。(タダ飯食いたい時もね!(小声))

 

良さげな2人のスッキリ系な男性

「ごはんデート」である2人の男の人が気になりました。

 

イケメン風な30代前半

ワクワク_イケメン男性_写真

 

1人目はイケメン風な男性。Yシャツに茶髪と言うややチャラめの印象で30代前半。職業不明ですが夜の香りがします。普通のサラリーマンでないのではないかと私の女の勘が働きました。彼の年収は600〜1000万。夜系だったとしても、やっぱりイケメンに惹かれてしまいます。

 

ワクワク_イケメン男性_書き込み

 

女がイケメン好きなのは本能ですから仕方ないです。この男性は魅力的でした。実際ホストみたいな経営者とかも割といたりします。女慣れしてる感じも逆に安心して接する事が出来る部分でもあります。

 

インテリ風な30代後半

ワクワク_インテリ男性_写真

 

もう一人の男性はインテリ風の30後半の男性。何となく眼鏡とYシャツのおかげちょっとイケメン風に見えます。頭も良さそうに見えるから不思議です。職業・年収欄が「指定なし」になっていました。

 

ですが私の経験上。

 

年収「指定なし」は隠し大玉な可能性が高いです。

 

年収を書く人は意外と低かったりすることもあります。年収が「指定なし」の場合は本当に低い場合か、お金で釣られてくる女性を嫌うタイプの高所得者である可能性があります。

 

ワクワク_インテリ男性_書き込み

 

私はお金好きなんですよね。

 

という事で、この時「ごはんデート」で一緒に行く事にしたのは眼鏡をかけたインテリ風の男性にしました。

 

黒のプリウスでお出迎え

インテリ風の男性とサイト内のメールを使ってやり取りをしていて、「せっかくなので少し良い店に行きませんか?」という提案をされました。

 

私はこの瞬間に。「ちょっと良いレストラン連れていくからそれなりの格好してきてね」だと察知しました。愛人あるあるです。恥ずかしい恰好をしてくるなよ。と言われているととらえる事も出来ます。

 

もちろん望むところです。最初に良いお店に行ってくれる人は結構リッチな事が多いです。

 

「Yes」の返事をした後に、このリッチパパ男性候補の彼と待ち合わせの場所に行きます。すると黒のプリウスで彼は迎えに来てくれました。しかも多分新しい車だと思います。ちなみに、プリウスは有名ですけど、高級車の事を知っていると男性が喜びますよ。嬉しそうに話してくれます。

 

ひっそりと丘の上にあるフレンチレストラン

彼の印象はやっぱりインテリっぽい固そうな男性。スーツで現れた彼は会社のコンサルでもやっているかのような雰囲気でした。でも間違いなく眼鏡もYシャツも似合っていて、いかにも働くビジネスマンという感じでした。

 

軽く話をしながら連れていかれたのは、住宅が多い小高い丘の片隅にひっそりとあるレストラン。私は最初「一体どんな変なお店なんだ?」と思ってましたが、真逆でした。

 

小さな美術館なの?っていうシャレオツなデザインの外装。これは本物のやつだ…と私は気づきました。お金持ち・社長との出会いってやっぱりお店から違います。

 

主張しないその外観から異様なもの感じた私は、この人が一体何者なのかが気になりました。

 

ただの住宅街だと思ってみましたが、よくよく見ると連なる家も少し立派な気がします…。どうやら、ちょっと高級な人たちが集まる土地のようです。こんなお店がこんな所にあるなんて知らなかった。私はチャラいイケメンを選ばなくて良かったと思いました。普通こんな高級レストラン知らないのでは?と思ってします。

 

高級感あふれる店内と料理

お店の無意味に大きなガラスのドアを開き中に入ります。やや狭い通路を抜け、天井の高いホールに並ぶテーブルとイス。椅子は一つ一つ布で覆われて足だけ木のやつです。安くない椅子。高い店によくあるやつです。

 

そして、恐らく日によって違う店のメニューから料理を選びます。本当に上品なメニュー表で、披露宴とかに出てくるようなあまり見ない料理の名前が並んでいます。私は良く分からなかったですが、「その辺も分かっていて、料理に理解のある女」を演じたいがために、よく分からない料理を頼みました。

 

うわ…高そうな料理きた…

 

高級レストランあるあるの、大きい皿にチョコンと盛り付けられている海鮮系の料理が出てきました。ホタテやウニ。刺身。とても上品に並べられています。

 

私はとりあえず高級フレンチレストランにやられていました。圧倒とされてしまったんです。あんな場所は普通いかないです。料理なんて美味しいと言うより、上品な味。この時料理の知識と味のコメントの仕方も勉強しておかなくてはって思いました。

 

こんな男性は逃してならない!私からアタック!

 

こんな店に連れてくる男は逃がしてはいけない!

 

と思った私は自分からアタックしました。

 

「私のプロフは読まれてます?」

 

「あー読んだねー」

 

「その。できれば一人の方と愛人的な付き合い方を望んでいるんです」

 

「それで?俺が良いと思ってくれたの?」

 

「もちろん、おこがましいとは思ってます!だだ意見を聞いてみたくて」

 

「う〜ん。ちょっと即答はできないかな〜」

 

「(なんか…慣れてる…?)」

 

非常に会話の記憶は曖昧ですが、こんな感じで濁されたのは確かです。私は何だか慣れているように思えてしまいました。彼は他にも愛人がいるのでは?とすら思いました。

 

長期戦の予感

結局この時、愛人契約は保留。「次また食事でもしようよ」爽やかに言われてしまい、何も言えませんでした。長期戦になる予感がします。いつもなら、私がパパ候補の男性を面接してるような気分ですが、この男性はむしろ品定めされているような感覚でした。

 

次はチャンスをものにしてみせます…。

 

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